2026/11/2
男子バスケットボール部・男子バレーボール部・硬式野球部が各大会での優勝を学長に報告
髙橋学長(前列中央)に優勝を報告し、記念撮影する男子バスケットボール部の選手ら=学長室
10月30日(金)、石澤浩二部長、金田詳徳監督とともに選手たちが髙橋仁学長を訪問し、優勝を報告しました。髙橋学長は「今回の優勝を自信につなげ、全国の舞台でも力を発揮して頑張ってほしい」と激励の言葉を送りました。
男子バスケットボール部・佐藤駿主将(体育学科4年―北海道・東海大学付属札幌高校出身)
リーグ戦では、自分たちらしいバスケットボールをすることができました。全国大会に向けて、さらにレベルアップし、まずは1勝することを目標に頑張りたいです。また、日頃から支えてくださっている方々に、結果で感謝の気持ちを伝えたいと思います。
【男子バレーボール部】
優勝を祝し、髙橋学長(前列左から2番目)と笑顔で記念撮影する男子バレーボール部の選手ら=学長室
9月5日(土)~10月18日(日)にかけて開催された「第68回東北バレーボール大学男女リーグ戦」において、本学男子バレーボール部が優勝し、「第80回国民スポーツ大会バレーボール競技」においても5位入賞を果たしました。
10月29日(木)、鈴木秀利部長、石丸出穂監督とともに選手たちが髙橋仁学長を訪問し、両大会での結果を報告しました。髙橋学長は「全国の舞台でも力を発揮し、悔いが残らないように頑張ってください」と激励の言葉を送りました。
10月29日(木)、鈴木秀利部長、石丸出穂監督とともに選手たちが髙橋仁学長を訪問し、両大会での結果を報告しました。髙橋学長は「全国の舞台でも力を発揮し、悔いが残らないように頑張ってください」と激励の言葉を送りました。
男子バレーボール部・相澤裕真主将(体育学科4年―宮城・東北高校出身)
春季東北リーグ戦に続いて優勝できたことは嬉しいですが、目標としていた“全試合ストレート勝ち”を達成できなかった悔しさもあります。国民スポーツ大会と秋季リーグ戦を通じて見つかった課題を克服し、「第79回秩父宮賜杯全日本バレーボール大学男子選手権大会」では、ベスト8を目指し頑張ります。
【硬式野球部】
東北地区大学代表決定戦の優勝を報告する森本監督(左)と井尻主将(中央)=学長室
10月24日(土)、25日(日)に岩手県のきたぎんボールパークで開催された「第18回東北地区大学野球代表決定戦」において、本学硬式野球部が優勝し、4年ぶり3度目の明治神宮野球大会への出場権を獲得しました。
10月28日(水)、森本吉謙監督と井尻琉斗主将が髙橋仁学長を訪問し、優勝を報告しました。髙橋学長は「明治神宮野球大会でも、皆さんの力を存分に発揮し、さらなる活躍を期待しています」と激励の言葉を送りました。
10月28日(水)、森本吉謙監督と井尻琉斗主将が髙橋仁学長を訪問し、優勝を報告しました。髙橋学長は「明治神宮野球大会でも、皆さんの力を存分に発揮し、さらなる活躍を期待しています」と激励の言葉を送りました。
硬式野球部・井尻琉斗主将(体育学科4年―北海道・北海高校出身)
【コメント】
東北地区大学野球代表決定戦では、レベルの高い投手との対戦だったため、ロースコアの展開を想定しながら、試合をうまく運ぶことができました。リーグ戦と同様に、全員野球で勝利をつかむことができ、自信につながりました。
明治神宮野球大会では、日頃から支えてくださっている方々に結果で恩返しができるよう、一戦一戦全力で戦います。
明治神宮野球大会では、日頃から支えてくださっている方々に結果で恩返しができるよう、一戦一戦全力で戦います。