2026/08/20

健康福祉学科の1年生にインタビュー③大森凛音さん編

自己紹介をお願いします。
大森 凛音(おおもり りおん)です。 福島県立あさか開成高等学校出身です。
 
仙台大学 健康福祉学科に入学を決めた理由を教えてください。
養護教諭の資格取得を目指す中で、現場経験が豊富な先生方から専門的な知識や実践力を学べる点に魅力を感じました。ここでしっかり知識とスキルを身につけたいと思い、入学を決めました。
 
先生や学生の雰囲気はいかがですか?
全体的にみんな明るく、先生と学生の距離が近いのが特徴です。困ったことや分からないことがあっても気軽に相談できます。
 
大学生活で「楽しい」と感じる瞬間はどんなときですか?
友達と一緒に授業を受けたり、授業が早く終わった日にみんなで遊びに行ったりするときです!
 
将来の夢を聞かせてください。
周りのみんなから信頼される養護教諭、そして社会福祉士になることです。
 
その夢のために、日頃から努力していることはありますか?
養護教諭は不登校の児童・生徒と関わる機会も多いため、教諭の視点だけでなく社会福祉士の視点からも支えられるようになりたいと考えています。そのためにも、日々の授業に集中して取り組み、復習も欠かさないようにしています。
 
健康福祉学科を一言で表すと?
「誰かの支えになれる学科」だと思います。子どもから高齢者まで、あらゆる人の生活の支え方を考えることができます。
 
最後に、受験生や高校生へメッセージをお願いします!
大学生活は、新しい出会いや多くの刺激に溢れた素晴らしい場所です。ぜひ仙台大学の健康福祉学科で一緒に学びましょう!
 


 
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