2026/02/02

【メディア情報】仙台大→広島ドラ1 器用さ備えた両打ち強打者/平川貪欲/「51」背負い打線の救世主へ

迫力不足が課題の広島打線の中で、ドラフト1位・平川蓮外野手(仙台大)が長打力と走攻守の総合力で救世主として期待されています。仙台六大学リーグで本塁打王・打点王・盗塁王を獲得し、両打ちの大型スイッチヒッターとして将来性は抜群です。背番号51を背負い1軍キャンプに挑む平川外野手は、「1年目から結果を出す」と強い覚悟を示しています。
なお、この内容は1月30日付の河北新報夕刊でも紹介されています。


河北新報1月30日夕刊掲載
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