最近の研究状況

荒牧 亜衣

Memory as an Intangible Legacy: Analysis Based on 1964 Tokyo Games Torch Relay Materials(単著)

SSOR Annual Conference, California State University, Fullerton H30. 3.
粟木 一博

焦点は、内発的動機づけ! 人間、いかなるときに「やる気」は芽生えるのか(単著) 

Sports Japan 2017年9・10月号(vol.33) H29. 9.

「トップアスリート育成のための追跡調査」報告書<第五報>(共著) 

公益財団法人日本オリンピック委員会 H30. 3.
岩田 純

栄養士養成課程の学生が行うスポーツ選手の栄養サポート活動に関する研究(第6報)~学生のスポーツ栄養に対する関心度とカリキュラム改正~(共著) 

日本スポーツ栄養学会 H29. 8.

地域タレント発掘・育成事業に参加しているジュニアアスリートを対象とした食育プログラムについての検討(共著) 

日本スポーツ栄養学会 H29. 8.

プロバスケットボール選手に対する栄養サポート検討のための現状調査(共著) 

日本スポーツ栄養学会 H29. 8.
内野 秀哲

アクティブ・ラーニングを意図したICT活用研究~ コラボレーションウェアを用いた授業運営の実践開発 ~(共著)

仙台大学紀要第49巻第2号131-142頁 H30. 3.
内丸 仁

運動と健康 第8章 運動と外的要因 放送大学教育振興会 p122-139,2018(共著) 

放送大学教育振興会 H30. 3.

運動と健康  第12章 トレーニング概論1 放送大学教育振興会 p188-203,2018(共著) 

放送大学教育振興会 H30. 3.

運動と健康 第13章 トレーニング概論2 放送大学教育振興会 p204-218,2018(共著) 

放送大学教育振興会 H30. 3.

肯定的コミュニケーションプログラム導入による自尊感情の変化 -みやぎジュニアトップアスリートアカデミー事業- 第2報 (共著) 

仙台大学紀要 第49巻2号 pp75-88, 2018 H30. 3.

小学生を対象としたスポーツタレント発掘・育成事業における最終選考合格者の体力・運動能力特性(共著) 

仙台大学紀要 第49巻2号 pp121-130, 2018 H30. 3.
岡田 成弘

遠征型キャンプが小中学生の自然に対する態度に及ぼす効果 -滞在型キャンプ及びキャンプ不参加者との比較-(原著論文)(共著(筆頭)) 

コーチング学研究,31(2),185-195. H30. 3.

野外活動がスポーツチームの集団凝集性に及ぼす効果 -大学女子バスケットボール部を事例にして-(研究ノート)(共著) 

青少年教育研究センター紀要,6,34-43. H30. 3.

遠征型キャンプが小中学生の自然に対する態度に及ぼす効果-2年間の調査結果と因子ごとの比較-(共著(筆頭)) 

日本野外教育学会第20回大会,東京 H29. 6.

キャンプにおいて自然とのアタッチメントを感じる体験が小中学生の自然に対する態度を変容させるプロセス(共著(筆頭)) 

環境心理学会第11回大会,神奈川 H30. 3.
大山 さく子

「仙台大学における志願者確保のための一考察~宮城県内の高校学校を対象とした介護福祉領域に関するアンケート調査から」(共著) 

仙台大学紀要第49巻第1号 Pp53-59 H29. 9.

健康福祉学の構築と人材養成についての研究(その2)(共著) 

平成25-28年度研究計画に基づく研究事業(4年計画)仙台大学研究 H29.
小田 桂吾

サッカーにおけるコアスタビィリティトレーニングの実際(共著) 

理学療法Vol.34,No.11 2017.11.

「大学女子サッカー部における2年間の傷害調査」(共著(筆頭)) 

日本臨床スポーツ医学会誌V0l.26,No.1 2018. 1.
笠原 岳人

男性勤労者の生活における身体活動量と身体組成との関連 

第68回日本体育学会 H29. 8.
門野 洋介

スプリント学ハンドブック(単(分担)) 

西村書店 H30. 2.

110mハードル走競技者のインターバルラン2歩目とスプリント層の比較(共) 

陸上競技研究 H30. 3.
金井 里弥

「諸外国の教員養成における教員の資質・能力スタンダード」(単著(分担)) 

国立教育政策研究所 H30. 3.
鎌田 幸雄

『仙台大学総合英語Aテキスト集2017(後期)』(共著) 

H30. 2.
川口 鉄二

Zur Problematik der Bewegungs- konstituierung vom japanisch-morphologischen Standpunkt aus(単) 

Cultivating the Body: Martial arts and Sports as Physical Education, Ghent University, Belgium H30. 2.19.
菅野 恵子

野外活動がスポーツチームの集団凝集性に及ぼす効果―大学女子バスケットボール部を事例にして―(研究ノート)(共著) 

国立青少年教育振興機構青少年教育研究センター紀要 H30. 3.
菊地 直子

体育系大学学生の学習の困り感の実態(単著) 

仙台大学紀要49-1 H29. 8.

肯定的コミュニケーションプログラム導入による自尊感情の変化-みやぎジュニアトップアスリートアカデミー事業- -第2報- 

仙台大学紀要49-2 H30. 1.
金 賢植

幼児の体育‐動きを通して心を育む‐(共著(分担)) 

建帛社 H29. 4.

Factors impacting levels of physical activity and sedentary behavior among young children: A literature review(共著) 

International Journal of Applied Sports Sciences 29 (1) 1-12 H29. 6.

勤労者における推奨身体活動量および座位行動に影響を与える要因(共著) 

日本健康教育学会誌 26(2) 1-11 H30. 2.
久能 和夫

肯定的コミュニケーションプログラム導入による自尊感情の変化-みやぎジュニアトップアスリートアカデミー事業-(共著) 

仙台大学紀要 H30. 3.
小池 和幸

学術情報データベース(CiNii)におけるレクリエーション支援のエビデンスを示す研究成果(共著) 

日本レク協会公認指導者養成認定校研究連絡協議会全国研究集会・京都学園大学 H29. 6.

介護実習における介護学生のレクリエーション支援-介護過程の展開における支援内容に注目して-(共著) 

日本レク協会公認指導者養成認定校研究連絡協議会全国研究集会・京都学園大学 H29. 6.

被災地における健康支援活動(第5報)被災地における生活の場所が高齢者の生活面に与える影響(共著) 

第68回日本体育学会・静岡大学 H29. 9.

レク・コーディネーターと福祉レク・ワーカー養成校教員が捉える資格の本質・有効性・将来像 

第71回全国レクリエーション大会(函館) H29. 9.
後藤 満枝

「仙台大学における志願者確保のための一考察 宮城県内の高等学校を対象とした介護福祉領域に関するアンケート調査から」(学会等報告)(共著) 

仙台大学紀要第49巻第1号 53-59頁 H29. 9.
小浜 明

保健科教育法入門(単著(分担)) 

大修館書店 H29. 4.

「知識は必ずしも行動に結びつかない」の「知識」とは何か―子どもが教室に持ち込む「素朴概念」に関する調査から(単著) 

体育科教育(大修館書店)65(9):46-50 H29. 8.

特別講演・フィンランドにおける健康に関する教育-保健科の「学力」とは何か 

日本保健科教育学会、日本学術研究助成基金助成金・基盤研究(C)共同主催(東北大学百周年記念会館川内萩ホール) H29. 8.21.

フィンランドの新しい保健科の教育課程 

日本体育学会第68回大会(静岡大学) H29. 9. 9.

小学生の心臓の位置に関する認識の発達―「素朴概念」に着目した教材づくりのための基礎的研究 

日本体育学会第68回大会(静岡大学) H29. 9. 9.

「知識は必ずしも行動に結びつかない」の「知識」を問う 

日本保健科教育学会第2回研究大会(東海大学) H29.12.17.

素朴概念に着目した保健の教材づくりの試み 

日本保健科教育学会第2回研究大会(東海大学) H29.12.17.

中国における保健学習の制度的歩みと現状 

日本保健科教育学会第2回研究大会(東海大学) H29.12.17.

保健と体育の区別と関連 

日本保健科教育学会第2回研究大会(東海大学) H29.12.17.
小松 正子

テレビ局キャラクター体操へ体育系大学男女新体操競技部学生が関わることの意義について(共著) 

仙台大学紀要,49(2),203-209 H30. 3.

健康運動指導士養成講習会(講師、健康づくり施策概論、健康管理概論) 

H29.
佐藤 周平

大学女子テニス選手におけるアンフォースドエラー原因に関する探索的検討 (原著)(共) 

テニスの科学第25号 2019. 3.

An Examination of the Factorial Structure of the Unforced-Error Measure in Collegiate Women Tennis Players in Japan: A comparison between players and coaches(共) 

ITF Coaching and Sport Science Review no.71 2017.12.
柴田 千賀子

「楽しく学ぶ運動遊びのすすめ ポートフォリオを活用した保育実践力の探究」(単著(分担)) 

(株)みらい H29. 5.

「転換期と向き合う デンマークの教育」(単著(分担)) 

ひとなる書房 H29. 9.

「保育環境としての『自然』に関する一考察-デンマーク・フィンランドの実践に着目して‐」(共著) 

郡山女子大学紀要第54集(P103~115) H30. 2.

「フィンランドにおける包括的子育て支援‐福祉ネウボラと『KEINU』モデル‐」(単著) 

仙台大学紀要第49巻第2号(P103~111) H30. 3.

デンマーク・フィンランドの保育者養成に関する研究(4)―フィンランド保育者養成課程の一授業に着目して― 

日本保育学会第70回大会(川崎医療福祉大学) H29. 5.20.

デンマーク・フィンランドの保育者養成に関する研究(5)―両国の保育実践における対話に着目して― 

日本保育学会第70回大会(川崎医療福祉大学) H29. 5.20.
関矢 貴秋

高等学校に於ける介護福祉士養成に関する研究(共著) 

高等学校福祉教育方法・教材開発研究会 H29.
平良 拓也

The Association between Dietary Intake and Psychological Status in Japanese High School Athletes(共著) 

Journal of Athletic Enhancement 2017. 5.
高橋 徹

戦後の民主体育とJ.デューイの教育思想との関係に関する一試論(単著) 

日本体育学会体育哲学専門領域運営委員会編「体育哲学年報」第48号 H30. 3.

体育の存在意義論の批判的検討―課題の整理と今後の議論に向けた考察―(単著) 

仙台大学紀要第49巻第1号 H29. 9.

「主体的・対話的で深い学び」で広がる体育の可能性(単著) 

体育科教育2017年6月号 H29. 5.

「学校体育で育てる身体を考える―(1年目)学校教育の原則と体育の役割―」 

第39回日本体育・スポ―宇哲学会(長崎国際大学) H29. 8.
高橋 弘彦

Cardiopulmonary responses, brain and muscle oxygenation during incremental exercise on acute hypoxia and hyperoxia(共著) 

American College of Sports Medicine 64th Annual Meeting H29.
高橋 亮

Effectiveness of Ballet Education in Gerontology From Youth to Age(共著) 

Odisha Journal of Social Science Vol.4(1)49-59. H29.

An Analysis of Sports using Game Refinement(共著) 

Odisha journal of Social Science Vol.4(1)4-48 H29.

Gerontology is My Life and Your Life Japan Hokkaido Kitami 2020 Vision with Philosophy of Applied Gerontology(単著) 

Odisha Journal of Social Science Vol.4(2)95-105 H29.

伊東七十郎重孝の武士道的生き方から学ぶ福祉的哲学の検討と課題(単著) 

草の根福祉 第47号1-13 H29.

Effectiveness of Budo for Special Education for Persons with Intellectual Disabilities(単著) 

第2回国際武道会議抄録集,関西大学, 56 H29.
武石 健哉

口頭発表「ワールドラグビー試験的ルール」の検証2016年度及び2017年度のジャパンラグビートップリーグにおけるスクラムに着目して(共同) 

日本コーチング学会29回大会 H30. 3.21-22.
竹村 英和

スポーツタレント発掘・育成事業における選考会参加児童の体力・運動能力と相対的年齢効果(共著) 

仙台大学紀要 49(1), 45-52. H29. 9.

小学生を対象としたスポーツタレント発掘・育成事業における最終選考合格者の体力・運動能力特性(共著) 

仙台大学紀要 49(2), 121-129. H30. 3.

Cardiopulmonary responses, brain and muscle oxygenation during incremental exercise on acute hypoxia and hyperoxia(共著) 

American College of Sports Medicine 64th Annual Meeting H29. 5.
田中 智仁

「忘却された社會病理學―大正期・昭和前期のパースペクティブ」(単著) 

『現代の社会病理』第32号、51-66頁 H29. 9.

『警備新報』「気ままに警備保障論」H29. 4. - H30. 3. (連載中)

『とうけいきょう』「警備業法の隠し味」H29. 4. - H30. 3. (連載中)

「警備業の視点から見た万引きに対する社会的対応のあり方―文化的側面を中心として」(テーマセッション)(単著) 

日本犯罪社会学会第44回大会(=第2回犯罪学合同大会)(於:國學院大學) H29. 9.

「「聞き書きマップ」(アナログ版)を作成しよう」(講演)(単著) 

村田町犯罪のない安全・安心まちづくり活動リーダー養成講座(於:村田町公民館) H29.11.

「日常に潜む犯罪の危険~街、家族、そして自分を守るために」(講演)(単著) 

宮城県警察主催仙南地区防犯講座(於:えずこホール) H30. 3.
仲田 直樹

女子柔道選手の等速性体幹筋力:角速度増加にともなう筋力変化を中心に(共著) 

武道学研究第50巻第1号(筆頭・原著) H29. 6.
仲野 隆士

知的障害者スポーツ組織の会員動向の特徴 ―スペシャルオリンピックス日本のアスリート推移に着目して―(共著) 

日本生涯スポーツ学会 生涯スポーツ学研究2017 Vol.14.No.2 H30. 3.

ニュースポーツが持つ豊かな可能性(単著) 

「体育科教育」2014.4 H29. 4.

協働まちづくり実践(共著) 

仙台市発行「協働まちづくり実践」 H30. 3.
中屋敷 眞

サッカーのボールポゼッションにおける競技力とプレー時間の一考察(単著) 

仙台大学紀要第49巻2号(143~154頁) H30. 3.

フリーフライトにおけるおける回転サッカーボールのマグナス力に関する一考察(共著) 

仙台大学紀要第49巻2号(175~180頁) H30.3.
永田 秀隆

テキスト 体育・スポーツ経営学(単著(分担)) 

大修館書店 H29.11.

Jリーグスタジアム観戦者調査2017サマリーレポート」本プロサッカーリーグ(共著) 

(公社)日本プロサッカーリーグ H30. 1.

A県市町村の地域特性とスポーツ関係方策との関係性についての検討(単著) 

日本体育学会第68回大会、予稿集,p.165 H29. 9.

中学・高校体育授業内で「基礎体力トレーニング」を継続することによる効果・影響について-保健体育科体育分野「体つくり運動」の実践-(共著) 

第1回東北体育・スポーツ学会大会 H30. 3.

台湾台北市における高齢者の運動生活に関する基礎的研究(共著) 

第1回東北体育・スポーツ学会大会 H30. 3.
長橋 雅人

高温環境下における保冷バッグ内及び食品の温度管理方法に関する検討(共著) 

仙台大学紀要2018 Vol.49,No.2,pp.181-184. 2018年3月 H30. 3.
名取 英二

仙台大学陸上競技会の運営に関する改善点の検討(共著) 

仙台大学紀要 H30. 3.
橋本 実

成人看護実習の急性期と慢性期におけるポジティブ体験と形成に関連する要因の比較(共) 

仙台大学大学院スポーツ科学研究科修士論文集 H30. 3.
早川 公康

中高齢者特有の身体能力に応じたトレーニング方法の検討(筆頭)

日本体育学会 2017

高校陸上男子中長距離選手の貧血傾向改善を目的とした栄養サポート(筆頭) 

日本スポーツ栄養学会 2017

陸上長距離選手を対象とした三週間の減量トライアルに関する研究(共同) 

日本スポーツ栄養学会 2017

「スポーツ栄養と私」 

日本スポーツ栄養学会公式HP 2017
針生 弘

肯定的コミュニケーションプログラム導入による自尊感情の変化-みやぎジュニアトップアスリートアカデミー事業- -第2報-(共著) 

仙台大学紀要第49巻第2号 H30. 3.
福田 伸雄

仙台大学における志願者確保のための一考察 宮城県内の高校を対象とした介護福祉領域に関するアンケート調査から (共著) 

仙台大学紀要第49巻第1号 H29.
藤井 久雄

栄養士養成課程の学生が行うスポーツ選手の栄養サポート活動に関する研究(第6報)~学生のスポーツ栄養に対する関心度とカリキュラム改正~(共) 

第4回日本スポーツ栄養学学会大会, (東京) 2017.8.

陸上長距離選手を対象とした三週間の減量トライアルに関する研究(共) 

第4回日本スポーツ栄養学学会大会, (東京) 2017. 8.
堀江 竜弥

仙台大学における志願者確保のための一考察~宮城県内の高等学校を対象とした介護福祉領域に関するアンケート調査から~(共著(筆頭)) 

仙台大学紀要 H29.

介護福祉士養成学校に所属して間もない教員の就業実態と職業ストレス(共著(筆頭)) 

介護福祉教育 H29.

介護福祉士を養成する教員の教育活動の経時的変化 職業性ストレスとバーンアウトとの関係共著(筆頭) 

介護福祉教育 H29.

介護福祉教育における教員のネットワーク構築の重要性 有志でつくる「介護福祉教育研究会」を通した教育活動(共著(筆頭)) 

介護福祉教育 H29.
真野 芳彦

健康運動指導士試験・要点整理と実践問題(共著) 

文光堂 H30. 2.
溝口 絵里加

親子体操実施が母親の育児ストレスと身体に及ぼす効果(単著) 

弘前大学大学院博士論文 H29. 3.
三谷 高史

「環境教育の理論研究のための基礎的考察」(単著) 

仙台大学『仙台大学紀要』第49号第2合 H30. 3.
宮西 智久

スプリント学ハンドブック(単著(分担)) 

日本スプリント学会編集,pp.145-155西村書店 H30. 2.

野球におけるスプリント能力(単著) 

日本野球科学研究会第5回大会報告集(前田正登編),pp.26-27 H30. 2.

私論:人生100年時代の野球界のあるべき姿と課題-生涯スポーツ社会の実現に向けた野球文化を創造する-(単著) 

日本野球科学研究会第5回大会報告集(前田正登編),pp.98-99 H30. 2.

野球の走塁における一塁ベースへの走り抜け走とヘッドスライディング走のバイオメカニクス研究(共著) 

日本野球科学研究1:1-12,2018 H30. 3.

野球におけるスプリント能力(単著) 

日本野球科学研究会第5回大会,神戸大学六甲台キャンパス H29.12.

私論:人生100年時代の野球界のあるべき姿と課題?生涯スポーツ社会の実現に向けた野球文化を創造する(単著) 

日本野球科学研究会第5回大会,神戸大学六甲台キャンパス H29.12.
森本 吉謙

体育・スポーツ事故責任安全対策質疑応答集(分担執筆) 

ぎょうせい追録第102・103合併号 3073.80-81 H29.
藪 耕太郎

「明治期に出版された柔術教本の所在と解釈を巡る両価性―柔術を巡る諸要素が織り成す複層性に着目して―」(単著) 

『仙台大学紀要49(1)』 H29. 9.

「スポーツの「力」の文化的意味と所在に関する一試論―丸山富雄のスポーツ論を補助線として― 」(単著) 

『仙台大学紀要49(2)』 H30. 3.

‘The Dissemination of Judo in early 20th century USA', (sole),

at the Martial Arts Studies international workshop in Bath, UK, on 3rd, May. 2017. 5.

‘Did Japanese dream of muscular Body?: Western Style of physical training in the Meiji era’, (sole) 

at Ghent University, in Belgium, on 18th, Feb. 2018. 2.
山梨 雅枝

INTERNATIONAL WORKSHOP CULTIVATING THE BODY: MARTIAL ARTS AND SPORTS AS PHYSICAL EDUCATION 

ゲント大学 H30. 2.19.
弓田 恵里香

Yumita, E., Yamashita, R., Harada, M. (2017) A Qualitative Approach; What Do Triathletes Seek as a Spectator? ?Focusing on Socialization Aspects-,(共著) 

The 13th Asian Association for Sport Management Conference H29. 7.

第27回仙台国際ハーフマラソンアンケート調査報告書(単著) 

仙台大学弓田研究室 H29. 8.

スポーツコミッションせんだい 平成29年度経済波及効果調査結果(単著) 

仙台大学弓田研究室 H30. 3.
吉井 秀邦

Японская версия NCAA: современное состояние и перспективы развития и перспективы развития(単著) 

第16回国際科学学会 ロバチェフスキー大学紀要、58-63 2017.12.
渡邉 泰典

浮心重心間距離に基づく水平姿勢の評価とその応用(博士論文)(単著) 

京都工芸繊維大学 H30. 3.

New Evaluation Index for The Retainability of a Swimmer’s Horizontal Posture.(共著(筆頭)) 

PLoS One. 2017 May 9; 12(5): e0177368. H29. 5.

科学研究費助成事業 若手研究(B)「呼吸法の違いは泳者の受動抵抗軽減に寄与するか?」(単著) 

日本学術振興会 H29. 6.

一般大学生の泳パフォーマンスは牽引泳トレーニングで向上する.(共著) 

日本コーチング学会第29回大会兼第11回日本体育学会体育方法専門領域研究会,山梨,2018/03/22 H30. 3.

自転車エルゴメータを活用した競泳選手の水中牽引およびパワー測定法の検討.(共著) 

日本コーチング学会第29回大会兼第11回日本体育学会体育方法専門領域研究会,山梨,2018/03/22 H30. 3.

自転車エルゴメーターを活用した水球選手における水中牽引パワーの競技レベル別比較.(共著) 

2017年度日本水泳・水中運動学会,東京,2017/10/22 H29.10.

電磁ブレーキ式エルゴメータを活用した水球選手の水中牽引パワーの測定法の開発.(共著) 

第72回日本体力医学会大会,愛媛,2017/09/16 H29. 9.