2022/07/01

【スポーツ情報サポート研究会】ワークショップを開催

操作説明を受ける学生


 6月14日(火)から7月29日(金)までの間、スポーツ情報サポート研究会に所属している学生を対象に、分析ソフトのワークショップを開催しています。ゲーム分析では「Hudl Sportscode」動作分析では「DARTFISH」の操作方法を身に付けるため、全7回のワークショップで操作体験をしています。7月1日(金)までで3週間分のプログラムが終了し、これまで11名の学生が参加しています。

 今回のワークショップを機に、部活動のサポートに活かしてみようと考えた学生や、分析ソフトの操作スキルが求められるアナリストのインターンに挑戦しようと考えた学生もいました。

 スポーツ情報サポート研究会では、スポーツを情報戦略面でサポートするために必要なスキルを修得したり、それぞれの競技現場で直面している課題について一緒に考える場を設けています。引き続き活動の様子をお知らせできればと思います。

分析作業に取り組む学生


分析ソフトの操作画面


<スポーツ情報サポート研究会>
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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