2022/04/04

男子ハンドボール部の佐藤蓮と木戸将史が全国大会準決勝の審判を担当 国内トップの審判を目指す!


 3月26日(土)~29日(火)に富山県氷見市で行われた、第17回春の全国中学生選手権大会に男子ハンドボール部の佐藤蓮(健康福祉4年)と木戸将史(スポーツ栄養4年)が、ペアで審判として参加しました。全国大会を担当できる審判は、高レベルの審判ライセンスを取得かつ、各ブロック(東北地区)からの推薦を得られた審判のみです。さらに、今大会において二人は男子準決勝を担当しました。大会に参加する数多くの審判の中で準決勝を担当できるのは、4ペア(8名)だけです。惜しくも決勝の担当までには至りませんでしたが、さらなる研鑽を積んで、次の機会にはファイナルを目指します。  男子ハンドボール部では、競技者のみならず、競技を「支える」審判の育成にも力を注いでいます。

写真左
佐藤 蓮(サトウ レン)健康福祉学科4年
出身地  : 宮城県仙台市
出身高校 : 宮城県立利府高等学校

写真右
木戸 将史(キド マサフミ) スポーツ栄養学科4年
出身地  : 福島県福島市
出身高校 : 聖光学院高等学校
 

(公財)日本ハンドボール協会


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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