東京2020ホストタウン親善大使のマカロワ・マリアさんとセべツ・アリーナさんが髙橋副市長(仙台市)を表敬訪問しました

写真 左3番目からマカロワ・マリアさん、髙橋副市長、セベツ・アリーナさん
 


 本学が招聘し、ベラルーシ新体操チームを応援することを目的として、白石市・柴田町の東京オリンピック・パラリンピックホストタウン親善大使であるマカロワ・マリアさんとセベツ・アリーナさんが7月9日(火)、宮城・ベラルーシ友好協会長 天江 新六郎 様、遠藤 保雄 学長、青沼 一民 副学長とともに髙橋 新悦 副市長(仙台市)を表敬訪問しました。
はじめに遠藤 学長がマカロワ・マリアさんとセベツ・アリーナさん及びベラルーシ共和国と新体操の歴史について紹介され、「ミンスク市と縁がある仙台市の皆様にもベラルーシ新体操ナショナルチームを応援して頂きたい」と話しました。
次にマカロワ・マリアさんは「今年で3回目のSAKURA CAMP2019が白石市・柴田町で行われ、27日には本学で公開演技会を開催します。是非皆さん来てください」と紹介され、髙橋 副市長は「1976年からミンスク市との交流があります。機会がありましたらSAKURA CAMP2019を是非見に行きたいです」と話してくれました。
今年の「SAKURA CAMP2019ベラルーシ新体操ナショナルチーム事前合宿」は7月24日(水)から8月3日(土)まで白石市ホワイトキューブと本学で行われ、7月27日(土)には本学第5体育館で公開演技会を開催します。皆様、是非お待ちしています。

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